好成績に少々驚きました。

トレトレサポートチームの松村です。

豪華客船って憧れません?わたしは映画タイタニックをみたころから豪華客船の旅に憧れてます。そしてその時に潤沢にある時間をどう過ごそうかと考えて、今から社交ダンスを習っています。今日はダンスパーティの日でした。まだまだ初心者な私にとっては全然楽しい場ではなくて修行の場です。いつの日か楽しく踊れるようになるぞと。

さて、今日は成績の集計をとっていて少々驚いたことをご報告させて頂きます。
下記で報告させていただく内容はデモ取引のものです。

現在のアカウント数63。そのうち実質損益がプラスのアカウントが59。
実に 98%のアカウントがプラスになっているという事実。

そうなるんじゃないかと思いつつ提供しているサービスですが、これには少々驚きました。前回集計したときは75%程度のアカウントでプラスだったのです。サービス開始後2週間目に集計したのでまだいわゆる「レンジ形成期」のアカウントが多く、実質損益はプラスだったりマイナスだったり。それが今回1ヶ月経った時に集計したらこの結果でした。

もちろん新しく登録されたアカウントはまだ「レンジ形成期」なのですが、今回たまたま狭い範囲で価格が揺れてくれた通貨が多く、日が浅いのにプラスになっているアカウントも多数。もちろんレンジが広がるときに一時的にマイナスになることがあります。

リーマン・ショックのような値動きはできるだけ先にくることを願いつつ、そんなときのためのセーフティも考えていきます。

 

お客様の声 2012年10月13日

トレトレサポートチームの松村です。

昨夜はいとこ会で飲み過ぎました(反省)。私は早くに父親を亡くし若い頃から親戚の集まる場に参加していたのですが、他のいとこたちは違いました。ぼちぼち皆の両親もいい年齢になってきたので、互助会的な形でいとこ会をやったほうがいいなと感じたのが3年前。初回は全員(17人)の連絡先を調べてメールアドレスがわからないところには往復はがきで連絡までしたのに、参加者がそろわずあえなく撃沈。

昨年フェイスブックで20年ぶりくらいにいとこの一人から連絡をもらって飲みに行ったのがきっかけで再度、今度は長男長女だけ(7人)に声をかけて挑戦したら6人集まった。それが今年の5月。そのときまたやりたいねといってもらったので2回目のいとこ会となりました。
場所はkichiri天王寺店 

今日はみんなから楽しかったメールも届き、大成功でした。

さて、今日はお客様の声をご紹介いたします。私はこの方と面識はないのですがチャットワークというスカイプに替わるコミュニケーションツールで声をかけられて、何度となくトレトレFXについてチャットしました。その方から最近頂いたものです。

こんばんわ。○○です。

ここ一ヶ月で、デモ売買とはいえ、4万円近いお金が儲かりました。
何も知らない素人でも、ここまで出来るのはすごいと思いました。

1週間もすれば、このタイミングで売った、買ったが分かってきて
あとは、餌をまくタイミングなどをいろいろと調整して遊んでいけるのかというのが、
感覚で分かってきました。

証券会社の口座も開設できたので、そこにお金を振りこんで、(証拠金?)を
やっていきたいなと思っておりますが、少々時間がなく、まだいろいろと完了しておりません。
最初に用意するお金はありませんが、10000円のコースでやってみたいと思っております。

また、今後ともよろしくお願い致します。

 

トレトレサポートチームは実売買でもいい結果が出ると信じてますよ。

これからもよろしくお願いします。

実売買での近況

トレトレサポートチームの馬渕です。

現在、インヴァスト証券にくりっく365口座を開いて、AUD/JPYでトレトレFXをやっています。
9月半ばから初めて、ようやく確定利益が含み損を超えて、プラスになってきました~!

とりあえず今までに気づいたことは、トレトレFXでの結果レポートには、スワップポイントや手数料が加味されていないため実際の結果とは少し誤差がでることです。
これは仕方ないので、トレトレFXの「発注・建玉一覧」画面と証券会社 の「証拠金状況照会」画面を見比べて、損益などを確認しています。

くりっく365なので、手数料が気になっていたのですが、実際やってみるとあまり気になりません。利益確定の幅をある程度広めに設定しているからなのか、実質損益がプラスに転じてきている余裕からなのか、なぜかはわかりませんが…

トレトレFXのブログを始めました。

トレトレサポートチームの松村です。

トレトレFXを作り始めてから、もしかしたらこれは自信を持ってご提供できるサービスになるのではないかと思いながら進めて参りましたが、公開後の今でも日々気づくことがあります。

そんな毎日見ているからこそわかる新しい発見を、ここの場で皆様にお伝えしていけたらと思っています。

どうぞよろしくお願いします。